・30代・女性/カフェスタッフ
未来に向けてつながる感じがとてもいいと思いました。
・30代・男性/会社員
地域を元気にするのは"個々人"の思いと感じました。
・40代・男性/不動産業
都会に建つマンションでも、住民同士や地域の人との絆で、心のふるさとが出来るような、そうゆう役に立ちたいと、改めて思いました。
・20代・女性/公務員
行政職員(地域活性)としての目線で見るつもりでしたが、感動的な内容で個人視点で見入ってしまいました。色々なメッセージが込められた映画でしたが、押し付けるところが無く、受け手が自由に思いを馳せられるところが良かったです。
・50代・男性/公務員
一人ひとりの言葉に価値があり、それぞれの言葉が心に響く。
・女性 50代 会社経営
ちょうどアイデンティティについて考えるところが多くあった折でした。
私は生まれは兵庫ですが、15歳より横浜に転居。
その後、5年前に松山に来るまで関東(東京)におりました。
愛媛に来て、島へ行ったり土地の方に触れたりする中で、
「ふるさと」や故郷がある愛媛の方々がうらやましくもありました。
でも「誰と生きるか」。
和尚の言葉に少し私の考えも変わりそうな気が致します。
まだまだこちらでお世話になる予定です。
個としての「私」が、ここで誰と何ができるのか。。。
それを模索しながら前に進みたいと思います。
素敵な映画に出会えたこと、感謝致します。
ありがとうございました。
・男性 50代 飲食店
涙が止まりませんでした。一年分ぐらいの量が出ました。感動しました。
勘治が映画を撮りに東京に行く時、仲間との別れ、
自分が16年勤めた銀行の退職の時とフラッシュバックしました。
地域のためにやりたいことがあって退職しましたが、
今でもその選択が正しかったか悩むこともあります。
自分の家族への感謝、ふるさとの両親のこと、前の職場の仲間......。
本当にこの映画を観て心の底から良かった。
今の宇和島での地域づくりにも活かせると思っております。
ありがとうございました。
・男性 50代 会社役員
大変素晴らしい作品でした。
現在の自分の立ち位置を考えることを感じました。
「ふるさと」「家族」「仲間」など、色々なネットワークの中で生きていることを考えさせられました。
1人では生きていけないことを感じ、今後の生き方にプラスにしたい作品です。
娘にも見せたいし、妻と一緒にも見たいと思います。
これからも色んな人とのつながりをもって、生きていきたいと思います。
・男性 50代 金融・経営コンサルタント
ありがとうございました。
地域密着金融を生業としています。
金融の側から地域活性化を常に考えておりますが、
映画の力、とくに「地域密着型映画」のパワーに感動しました。
映画の力で地域を元気にしていただきたいです。
ますますの活躍をお祈り申し上げます。
・女性 20代 会社員(和紙製造)
私は去年東京から帰り、父の会社で和紙を作っています。
東京で生活し、愛媛に帰るまで、夢を持ち破れまた立ちあがり、たくさんの経験をしました。
まさに主人公の父がが言ったように大きな夢を持つと苦しみも大きいということを体感し、
それでもあきらめない人だけが新たなステージに進めることも感じました。
私も今を精一杯生きようと思います。有難うございました。
